【官能小説】金髪ポニテのギャルJKに性奴隷にされる俺。高架下で逆レイプ

官能小説 逆レイプ

金髪ギャルは、勃起した俺のペニスから手を離し立ち上がった。

顔を近づけてくる。10代特有の水を弾くような肌に、若い女の匂い。久しく感じていないメスの存在に、俺はますますペニスを勃起させてしまう。

しかも、よく見ると金髪ギャルはかなりの美形だ。スクールカーストで絶対に上位にいる系のギャル。もし俺が彼女と同じクラスにいても、間違いなく接点ゼロ。そんな住む世界の違う彼女が、なぜか俺のペニスを所望している。マジで、どういうこと?

金髪ギャルは、そんな俺の疑問をよそに、とんでもない提案を出してきた。

「あんた、私の性奴隷になってよ」

「せ、性奴隷?」

「そう。あんたのちんこは、私のおもちゃ。私の性欲解消のために、好き勝手に使える肉棒♡」

にひひ、といたずらっ子のように笑う。なんだこいつは!?俺は混乱する。普通、性奴隷っていうのは男が女に使うものであって、その逆は聞いた事がない。

「あの、それはつまり、俺とあなたがエッチな事をする…という事でしょうか?」

恐る恐る聞くと、金髪ギャルはニンマリと上機嫌な表情を浮かべた。

「そーだよ。あのさ、私SNSのフォロワー30万人のインフルエンサーなんだよね。オッサンみたいなSNSについていけてない化石みたいな人は知らないと思うけど、有名人だと簡単に恋愛とかエッチできないんだよねー」

そう言いながら、金髪ギャルは割れたスマホの画面を俺に見せる。そこにはダンスを踊る彼女の姿が映されていた。これ、聞いた事がある。たしかショートムービーをあげる、若者に人気のアプリだ。

そこでフォロワー30万人って…すごい人気だ。まあ、これだけ若くて美形の子なら、踊ってるだけでもフォロワー集まるよな。

「だから、オッサンで軽く性欲解消させてもらうね。拒否権ないから、よろしく」

「そ、そんな。これ見つかったら犯罪…」

「うん。オッサンに無理やり脅されたって言うから。レイプで逮捕されちゃうよ」

「いやいや、こんなの逆レイプでしょ!脅してるのはそっちだし…」

「いーじゃん。オッサンも約得なんだからさ。こんな若い子とやれるんだよ? ほら、こんなにちんこ勃起させてさぁ、説得力ないですよー」

そう言って、金髪ギャルはぎゅっと俺のペニスを握る。あひぃ、と情けない声が出てしまった。ピンク色にきらめくネイルをまとった白い指が、俺のペニスの根本から先までつーっとなぞる。亀頭部分をくりくりと指の腹でいじられ、射精衝動がむせびあがってくる。

「オッサン、めっちゃ楽しんでるじゃん。キンタマこんなに膨らませて。どんだけ精子たまってんの?」

金髪ギャルの手は、今度はキンタマを触りにくる。玉を転がすように親指と人差指ではさむ。やばい、俺、いまJKにキンタマをいじられてる。無職で、金もなくて、童貞で何も持ってない俺が、SNSで大人気の金髪ギャルに性的にいじめられてる…。

高架下でズボンをおろして、ペニスを丸出しにして、女子に笑われている。はたから見たら「いじめ」だろう。しかし、周囲に人影はなく、俺を見つめるのは無機質なコンクリートの柱だけ。

(誰にも見られてないなら…ちょっとくらい、楽しんでもいいよな?)

俺はここまでセーブしてきた性欲を、思いっきり開放する。JKにペニスとキンタマを触られてる。すべすべの白い手で、俺の汚い男根を。そんなに興味があるのなら、もっと見せてやるよ。俺にも、男の意地ってものがある。一回り年下のギャルに舐められてたまるか。

俺が性欲に身を委ねると、ペニスはぴん!と力強く反り返った。

「うわっ。なに? 急に元気になったじゃん。やる気ってワケ?」

「きみ、俺のちんこに興味あるんでしょ? じゃあ、どうぞ。気持ちよくしてよ」

俺が強気にそう主張すると、しかし金髪ギャルは眉をひそめて、手を俺の股間から離した。

「はぁ? 何その言い方。ムカつく。やっぱりやーめた」

「え?」

「そんな態度なら、やっぱり警察に通報しよーっと」

そう言って、金髪ギャルはスマホを取り出す。110と表示された画面を見せつけてくる。

「ま、待って! 待ってください! 今のは嘘です。調子に乗りました。すみませんでした」

俺は慌てて拝みこむ。しまった。金髪ギャルの機嫌を損ねてしまったようだ。このままじゃ、約得どころか逮捕されて大損だ。

あせって謝り倒す俺を、金髪ギャルはゴミ虫を見るような冷たい目で見る。

「オッサンさ、空気読もうよ? あんたは私に逆らえないの。私に何か頼む時は、下から丁寧に頼むのが筋でしょ?」

「は、はい。誠に申し訳ありません!」

「私みたいな美人のJKがさ、せっかく存在価値ゼロのオッサンと遊んであげてるのに、冷めるような事しないでくれる? 次やったら本当に通報するから。オッサンの人生終わりにしてあげるから」

「もう、しません。本当にすみませんでした」

「じゃあ、最初からやるな。この犬がっ!」

「あぁ!」

パンっ!と平手打ちが飛んだ。スナップの効いた一撃が、俺の頬を弾く。じんわりと痛みが頬を伝っていく。下半身を丸出しにしたまま、10歳以上も年下のJKに殴られるオッサン。なんて、情けない姿なのか。情けないと分かっているのに、硬くなったペニスは萎えるどころか元気を増して天を貫かんばかりに勃起する。

「ほんと、調子のったエロオッサンきも。とりあえず、お仕置きするから。仰向けに寝転べ」

「はい、今すぐ!」

俺は指示された通りに寝転んだ。下半身が裸なので、尻がコンクリートの地面に触れて冷たい。

何をされるのか…と不安に思っていると、おもむろにギャルは硬いローファーで俺のペニスを軽く踏んだ。

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