【官能小説】金髪ポニテのギャルJKに性奴隷にされる俺。高架下で逆レイプ

官能小説 逆レイプ

「ひぃ!」

思わず、踏みつけにされるのかと思い悲鳴をあげる。金髪ギャルは、ぐい、ぐいと勃起ペニスが軽く動く程度の力で踏んでくる。痛くはないが、いつ潰されるのか恐怖で頭が真っ白になった。

「ねえ、なんなん? さっきの態度。なあ、オッサン。調子乗りすぎでしょ。あんた、私のスマホを壊した加害者なんだよ。加害者。立場わかってる?」

「すみません、すみません!もう調子に乗りません!」

「オッサンと私じゃ、人間としてのレベルが違うの。無職童貞なんでしょ? ほんと誰にも求められてないって最悪だよね。価値ゼロじゃん。税金もおさめてないし、何してんの? ほんと」

「い、生きててすみません!」

金髪ギャルは、竿だけでなくキンタマにも体重が乗るようにローファーを押し付けてくる。圧がかかると同時に、硬い靴の底が肌にこすれて、快楽がビリビリと肉棒に流れる。

下から見上げる彼女は、美貌を兼ね備えた悪魔のようで、恐ろしく冷酷な目で俺を見下ろしてくる。短いスカートからはピチピチの太ももが見えていて、それが更に俺を欲情させた。

「パンツが見えそう…あっ、いや何でもないです」

「はぁ? あんた、この状況でパンツ見たいとか言うわけ?」

金髪ギャルは呆れたように言った。しかし、何かいたずらを思いついたようで、

「そんなに見たいなら、見せてやるよ。でも、勃起したら、罰ゲームでもっと足でいじめてやるからな」

そう言って、俺の顔を挟むようにまたがった。ちょうどスカートの真下に、俺の頭がくる。つまり丸見えのポジション。盗撮モノでよく見る、逆さ撮りの視点。俺は思わず、目を見張った。

スカートの中、黒のパンティが目の前にあらわれる。びらびらの模様がついた、大人びた黒のパンティだ。秘部を隠す部分は、もりっと肉付き良く膨らんでいて、そこに挿入したら最高の快楽が味わえるであろうことが見ただけで分かった。

健康な、性的に魅力最大級のメス。そんな金髪ギャルJKの股間を、俺なんかが覗いてしまっている。背徳感と約得感が、俺の興奮を加速させる。鉄の棒のように固くなったペニスは、より強固に勃起していく。

「うーわ、パンツ見ただけで勃起やば! オッサン、本当にエロいねー」

「は、はい。エロいです。JK大好きです」

「あはは! 何いってんの? もう変態を隠せてないじゃん。やっぱりオッサンってみんな変態なんだねー」

「い、いえ、働いてる人はまともだと思います。僕はとりわけ変態なんです。あなたのパンツ見て、おまんこに挿れるところ妄想しちゃいました」

俺はもう性欲に脳が支配されて、体裁などお構いなしに、思った事を言語化して金髪ギャルにぶつけていく。金髪ギャルはそれが面白いのか、再び上機嫌な顔つきに戻った。

「じゃあさ、オッサンの大好きなJKパンツで窒息したら、どうする? それでも勃起できる? 実験してみよーっと」

「うぷっ!?」

そう言うと、金髪ギャルは腰を下ろして、俺の顔に尻を乗せた。口と鼻が塞がれて、息苦しい。甘いJKの尻の香りだけが嗅覚を支配する。尻の柔らかな感触もあいまって、俺の性的衝動は爆発した。ペニスに血液が集中していく。

「えー!?この状況で、まだ勃起できるの? すごいねオッサン。私のお尻、そんなに気持ちいいんだ」

金髪ギャルはぐりぐりと腰を動かす。その度に、わずかに隙間が出来て呼吸するが、すぐに尻で口と鼻が塞がれて、息苦しくなる。さすがの俺も擬似的な首絞めプレイには慣れておらず、苦しさから思わずバタバタ手を動かしてしまう。

「なに? 苦しいの? 大丈夫だって。オッサンの大好きなJKのお尻だよ? そのまま死んでも本望だよね」

そう言って、金髪ギャルは上体をおろし、俺のペニスを手で握る。シックスナインの体勢になり、れろ…とペニスにつばをかけた。

「今から手コキしてあげるから、射精したら開放してあげるよ。はい、オッサンの命をかけた射精ゲーム、スタート!」

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