【官能小説】金髪ポニテのギャルJKに性奴隷にされる俺。高架下で逆レイプ

官能小説 逆レイプ

金髪ギャルの手が上下に動き、俺のペニスをしごく。ただでさえ極限まで高まっていたペニスの熱が、さらに臨界点を超えて刺激されていく。俺はいま、JKの尻に埋もれてるんだ。おまけに、JKの手でシコシコとしごいてもらっている。

その現実離れした状況は、頭を混乱させて射精をとどまらせる。しかし、尻の感触と若い女の匂い、そしてペニスをしごく金髪ギャルの手の柔らかさが、俺の射精衝動をアシストした。

「ん、んんー!」

「オッサン、苦しそうじゃん♡ ほら、早くイかないと死んじゃうよ? がんばれ、がんばれ♡ オッサンちんぽ、頑張って射精。ぴゅっぴゅー♡」

金髪ギャルは、まるで赤子に語りかけるように甘い声をかけてくる。息ができない。酸素がどんどん少なくなって、ぼーっとしてきた頭には、その甘い語りかけが天使の歌声のように響いてしまう。

やがて全身が熱くなり、サウナに入っている時のような、放心が俺の脳を包み込む。音が遠くなり、ペニスをしごかれる感覚と、金髪ギャルの尻の重みだけが全神経を支配した。

直後、俺のペニスがびくびく!と跳ねて、金髪ギャルの顔に思い切り射精をした。

「きゃっ! 出た♡ きったないオッサンの精液♡ あー、久々に精液きたー。これこれ」

金髪ギャルは立ち上がって、顔についた精液を手でぬぐい、じゅるりと飲み込む。金髪ギャルの手と唇の間に、粘りをもった透明な糸が引いた。

精液にはしゃぐ無邪気な顔は、先ほどまでの凶暴性とは裏腹に、幼さを感じさせる。精液という淫らなものと、子供のような幼さのギャップに、俺はどぎまぎしてしまう。

その時、ふと金髪ギャルの下着にシミが出ているのが下から見えた。股間部分に、粘り気のあるシミがあり、それは明らかに性的興奮からおこる愛液の漏れだと分かった。

彼女の頬には朱が走り、熱を帯びている。はぁはぁと息を荒くする俺を見ると、にやりと笑って、スカートとパンツをおろした。

「ねえ、もう一回くらい勃起できるよね? 自分だけ気持ちよくなって終わり…なんて、許さないから」

そう言って、金髪ギャルは俺にまたがる。思わず、彼女の股間に目を向ける。草原のように生えた陰毛は、蜜壺から溢れた愛液で輝いている。その淫乱な光景に、俺は思わず喉を鳴らした。

「私、しばらくエッチしてなかったから。もう、ずっと我慢してたんだよね。オッサンの童貞、しょうがないから貰ってあげるよ」

そう言って、金髪ギャルは腰をおろしていく。10代の張りがある肉壷がペニスにそえられ、徐々に形をかえて肉棒を飲み込んでいく。ヒダが亀頭に絡みつき、すぐさま俺のペニスは再び勃起をはじめる。

膣内は狭く、愛液のぬめりで入っていくものの、ペニスはぎゅっと締め付けられ射精衝動を呼び起こす。

「ん、この…オッサン、ちょっとペニス大きくしすぎ。久々だから…ん、入りにくいよ。あっ、んん♡」

金髪ギャルはそう言って、腰を左右に振りながらペニスを強引に膣へと挿れていく。膣内の締め付けに加えて左右に振られることで、オナニーでは再現できない異質な快感がほとばしる。俺は思わず言葉を発する。

「お、おまんこ気持ちいいです! すごくエッチで、最高です…!」

「はぁ? 何勝手に、ん、気持ちよくなってんの。これ、私が気持ちよくなるためにやってる事だからね。オッサンはおまけ! ん、あ、あっ♡」

怒りながらも、金髪ギャルはとうとう腰を完全におろし、尻が俺の太ももにあたる。根本まで飲み込まれたペニスは、まるで狭い通路に閉じ込められたように圧をうけている。少しの痛みと、それを超える射精衝動がペニス全体に巡った。

無職で、女との縁が一切なかった俺が、JKと裸でつながっている。カースト上位のギャルのおまんこと、こんなしょうもないオッサンのペニスがつながって、愛の営みの入り口にいるのだ。それだけでも、興奮する。

何より、はじめての女のおまんこ。これが気持ちよすぎる。オナホなんかじゃ代用できない。俺は早く腰を動かしてほしくて、たまらなかった。

「あ、あの、腰を動かしてくれませんか?」

「えー、どうしようかな。オッサン、そんなに私に動いてほしいの?」

「は、はい。もう我慢できません…」

「じゃあ、ちゃんとお願いできたらいいよ。童貞の僕をリードしてください、お願いしますって」

金髪ギャルはふーふーと息を荒げつつも、主導権を渡したくないのか、俺に命令を下す。もちろん、プライドのかけらも残っていない俺は、その命令を忠実に守る。

「童貞の僕をリードしてください、お願いします!JKと生セックスでイきたいです!」

「うーわ、きも! オッサンまじ変態じゃん!」

金髪ギャルは嬉しそうに笑う。笑った際の微弱な振動ですら、俺のペニスには刺激が強すぎる。これで腰を動かしたら、どうなってしまうのか。妄想するだけで射精しそうだった。

「じゃあ、しょうがないから…動かすよ。ん、あ、あっ、あっ、やっ、あんっ♡」

金髪ギャルが腰を上下に動かすと、膣壁がペニスにこすれて、しびれるような快楽がペニスから脳に伝達される。彼女の秘部はペニスにあわせて形を変え、まるで俺のペニスに適応するように締め付けの力が緩んでいく。痛みは消えて、愛液のぬめりと体温の暖かさがペニスをつつみ、射精をうながしていく。

「あん、あん、あっ♡ オッサンのちんこ、私にぴったり合うじゃん。ちょっとは利用価値あって、よかったね、オッサン♡」

「ありがとうございます。ぴったり合ってて、なんか、運命ですね、これ」

「調子のんな! 性奴隷のくせに、ん、あん、やんっ♡」

憎まれ口を叩きつつも、金髪ギャルは快楽の表情を浮かべ、だらしなく緩み、よだれをたらし、突き上げられるたびに膣をきゅっきゅと締め付けて喜びを表現する。腰を下ろすたびに、ペニスの根本まで全て蜜壺に入るものだから、ペニス全体が膣にいじめられる。これが非常に気持ちいいのだ。

しかし、負けじと俺もペニスで膣奥を突き、金髪ギャルの性感帯を刺激してやる。せめてもの抵抗だ。俺のペニスはまだまだ硬い。この硬さで、生意気なギャルJKのおまんこに男を叩き込んでやる。

「あっ、あっ、あんっ♡ やばい、オッサン、いく、いく、もういっちゃう♡」

「くっ、俺もです。一緒にいきましょう。中で出してもいいですか?」

「いいよ♡ オッサンのせーし、全部飲んでやるよ♡ そしたら、おあいこって事で許してやるから♡ はぁん♡」

金髪ギャルの腰振りが速くなる。ぱん、ぱん、と肉の当たる音が高架下に響き渡る。コンクリートに囲まれた場所で、まるで格闘技の試合のように、俺と金髪ギャルは汗を流して快楽を追い求める。結合部から弾き飛んだ愛液が地面にシミをつくり、子作りの熱気が蒸気を生み出す。

あえぐ金髪ギャルを下から突く、突く、突く。何度も、力強く突く。締め付けによる射精衝動も我慢して、彼女が満足するまで勃起した肉棒で膣を刺激してやる。

その瞬間、金髪ギャルの膣がぎゅーっと狭くなった。

「あっ、あっ、あーーー♡」

びくん、と膣内が震える。同時に、俺もためこんだ性欲を解き放った。金髪ギャルの10代の子宮に、ドクドクと子種が注ぎ込まれていく。こんなダメ男の精液が、健康で若い子宮に到達してしまう。ゴムを着けてないから、子宮を守るものもなく、完全に犯してしまっている。

背徳感を覚えつつも、止められない。すべての精液をキンタマからペニスへ。ペニスから膣、そして子宮へと注ぎ込む。

すべてを終えた時、金髪ギャルは俺の方へと倒れ込んできた。俺は彼女の頭を抱きかかえると、彼女は自らキスをしてきた。

「ん、ちゅ、ちゅ。これは頑張ったご褒美。れろ、ちゅ、ちゅー♡」

俺の口は舌で犯され、後ろで結んだギャルの金色の髪がぱさりと顔をなでる。最高のセックスだった。まだ結合部は熱くて、そこだけ熱湯の風呂に入っているような感覚だった。

金髪ギャルは、聖母のような微笑みを浮かべて、俺に言った。

「オッサン、これで終わりだと思っちゃダメだよ。オッサンは性奴隷なんだから、連絡したらソッコーできて、私を満足させてよね。SNSやってないんだから、炎上もしないし、最高のおもちゃだね、オッサン♡」

「はい、もちろんです。いつでもお相手します!」

俺は彼女と連絡先を交換して、性奴隷の契約を結んだ。これは、マネージャーのようなものだ。彼女は性欲が強くて、コントロールができない。だから、失うものが何もない俺を道具として使う。人間バイブとして利用する。俺は若い娘とエッチができる。

ウィン・ウィンってやつだ。俺はこれからも、彼女のためにペニスを捧げ続けるだろう。

ー終ー

 

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